いーさんのノート:2冊目

アメリカ在住の通称いーさんが洋ゲーネタや日記をまとめるブログ……のつもりが殆どDestiny専門に。昔はアサクリスレで「E3の人」やら「アメリカの人」と呼ばれていました。 名前の由来は同僚とゲーム展示会のE3です。 e3noteの名でEAA!!でも執筆しています。

2016年08月

#Destiny 今週のボイドバーン付きナイトフォールでイマゴ掘りデスマラソンのやり方

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先週はフィンナラ掘りという使命を背負わされたガーディアン達が今度は息をつくヒマもなくイマゴループ掘りという任務を授けられているようです。
そこで今回はボイドバーンでのイマゴ掘りを動画にしてきました。





必須:
  • ハンター:ナイクロ、無に帰す、ボルテックスグレネード。シャドウショットはオーブ精製にしか使わないので好みで。
  • タイタン:ディフェンダー、イルミネート付き光の武器。
  • 3キャラ目:職自由、威力型スカウトライフル必須(玉兎、コキュートス、コロバンスの任務、裁きの手)
  • 全員ボイドの威力型スナイパーライフル必須(凝視、LDR、ロングボウなど)



やり方:
  • まずは不滅のマインドで入口付近の段差に構える。
  • 不滅のマインドが出現すると同時にタイタンがドーンを張る。
  • タイタンは砂で精密ダメージを5回当てて雑魚掃除へ向かい死ぬ。
  • 3キャラ目は砂で精密ダメージを4回、スカウトライフルで9回精密ダメージを入れてから雑魚掃除の後に死ぬ。
  • ハンターは砂で精密ダメージを5回、通常ダメージを1回当てて退避し、他2人が死んだ後に不滅のマインドが近づいたら透明になり、足元まで行き直接ボルテックスグレネードを当てる。 



このやり方だとちょうどボルテックスグレネードを投げた後に不滅のマインドの攻撃でハンターが倒される形になります。
全員の攻撃をちゃんと当ててトドメを刺す前の不滅のマインドのHPはこうなります。

12 AM



ボルテックスグレネードは範囲が狭いので逃げられやすく、ソーラーバーン時のドラゴンブレスほど安定はしません。
ドラゴンブレスを使う方法もありますが上記のやり方より安定し辛く、ダメージを入れる回数の検証もしていませんので、もしドラゴンブレスを使う場合は各自で調整して下さい。
YouTubeでのチャンネル登録もよろしくお願いします。

追記:いーさんのノート:2冊目 : #Destiny #Destiny 今週のボイドバーン付きナイトフォールでイマゴ掘りデスマラソンのやり方。ドラゴンブレス編

注意:このやり方は全員光が330以上と想定します。

参照元: YouTube

#PSN+ 悲報:北米でPSN+の基本料金の値上げをSONYが発表

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先ほど、北米SONYがアメリカとカナダを対象にPSN+の値上げを発表しました。
http://blog.us.playstation.com/2016/07/27/playstation-plus-free-games-for-august-2016/

Update: Starting on September 22, 2016, prices for PlayStation Plus memberships will change to $59.99 USD/ $69.99 CAD for twelve months and $24.99 USD/$29.99 CAD for three months. The monthly plan will change to $11.99 CAD in Canada, and remain $9.99 USD in the U.S. If you are a current member, the new prices will take effect if your membership renews on or after this date.

 

要約:
2016年9月22日からPSN+の料金を値上げ。
PSN+12ヶ月分は$59.99 USD/ $69.99 CAD
3ヶ月分は$24.99 USD /$29.99 CAD
1ヶ月分はアメリカは据え置きの$9.99 USDで、カナダは$11.99 CADに値上げ。
2016年9月22日以前に契約してあるPSN+会員は契約更新時までは現行の値段のまま。



突然の寝耳に水の発表で北米PSNコミュニティでは騒然としています。
元々の12ヶ月分の料金は$49.99 USDだったので$10の値上げ、日本円でいうと1000円の値上げになります。
北米だけ値上げして他世界各国はそのままとも考えづらいので、今のうちにPlaystaiton Plusのカードなりコードなり契約更新なりしておきましょう。





 

#Destiny プライベートマッチは戦績が他のクルーシブル同様に通算データに記録される。なおDTRなどの外部サイトは記録せず。

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プライベートマッチ(日本名で非公開対戦)では戦績が通算データに反映されると明かされています。


 


KDやEloやDTRにもデータは反映されるのかという質問には「KDはマッチメイキングに関係しないしEloはBungieは使っていないので質問のどう答えればいいかわからない」と回答しています。

 



この件を受けてDestinyTrackerやDestinyTrialsReportはプラベのEloやKDは通算成績には反映させないとコメントを出しています。
 


自分は試合中でもHUDと武器消して撮影を始めてしまうような人間なので通算成績などは全然気にしない人間なのですが、多くの人は成績を気にしていると思います。
現在開発は多くのリソースをDestiny2に注いでいるのでわざわざ新たなデータベースを構築する余裕がなかったのでしょうがこれは荒れますね。
プラベの成績が公式では反映されてしまうということは成績偽装など騒ぐ人が現れるのが目に見えるので、今後は成績の確認は外部サイトの方がよいかもしれません。



参照元: @_mantis_  @destinytrack

#Destiny 鉄のギャラルホルンは鉄の章開幕から手に入るがすぐには使えない

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そして鉄のギャラルホルンの入手方法も明かされました。




鉄のギャラルホルンはポストマスターに届くそうですが、入手するにはクエストを完了させる必要があるそうです。
このクエストはギャラルホルンと同じなのか、それとも別物なのかは不明ですが、鉄の章配信後にすぐ鉄のギャラルホルンが使えるようになるわけではないようです。



参照元: Bungie Informer

#Destiny 鉄の章はどのようにして生まれたか。死者の祭り、SRLの開催時期も明言された Edge 9月号まとめ

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前の記事ではEdge 9月号で明かされたDestinyの開発で生まれた教訓と反省、Destiny2開発に向けての延期理由と改善が明らかになりました。
#Destiny #Destiny2 Destinyの開発反省とDestiny2開発体制とおおまかな発売時期が明かされたEdge 9月号まとめ。



今度は同誌で明かされた鉄の章の開発秘話をまとめていきますが、殆どは既に当ブログで纏めてある内容だったので各項目を取り扱った記事のリンクを添えておきます。



鉄の章誕生のきっかけ:
  • 本来なら2016年秋にリリース予定だったDestiny2が延期されたことにより穴を埋めるために制作が決定した。



鉄の章での変更点、追加点
  • 鉄の章では降り立ちし邪神ほどの大規模な変化はない。
  • レイドは挑戦的であるべきだが、挑戦的過ぎてもいけないとBungieは考えている。長くしすぎても8時間も掛かるようでもダメだとも。
     
  • DLC2「ハウスオブウルブズ」は無法者がテーマ。「降り立ちし邪神」は復讐。「鉄の章」ではサラディン卿を通して重厚で興味深いストーリーが語られるノスタルジアがテーマ。 
     
  • 武器、防具のパークはほとんど慣れ親しんだもの。
     
  • 多くのエキゾやレジェンダリー装備はクエストなどから入手できる。
     
  • 5つのストーリーミッション。新ストライクが1つ、リメイクストライクが2つ、ストーリー後に多くのクエスト。
     
  • 死者の祭りは10月に、SRLは12月に開催。


以上がEdge9月号の鉄の章関連のまとめです。
今月号の記事はインタビューの部分がとても読み応えがあり記者の理解の深さが実感できる、さすが大手Edgeだと言わざるをえないものでした。



参照元: Edge Reddit
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